仕事家事 |
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仕事と家事について |
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☆ママの仕事と家事☆ |
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ママの仕事と家事では、忙しく働くママの子育てを サポートできるような情報を紹介したいと思います。 仕事をしながら家事と育児は大変ですよね。 全部完璧にやろうとするとストレスがたまったりしますので 上手に手抜きして楽しみましょう。 仕事や家事が忙しくても子供との時間は大切なんです。 少しでも良いので触れ合う時間を作っていきたいものです。 もちろん周りの協力も必要ですよね。 でも周りの人の意見に惑わされてはいけません・・・ 他人との境界線の引き方も紹介していますので、 良かったらご覧下さい。 |
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働くママのついて 最近はママも仕事を持っているのが普通です。 専業主婦の方がめずらしいですよね。 でも子供が三歳くらいになるまでは母親のもとで育てた方が いいという三歳児神話もあり、 「三つ子の魂百まで」という ことわざもあるくらいです。 確かに三歳までの子供は脳の発達も著しく愛情に包まれ 安心できる環境で育つことはとても重要なんです。 しかし、「絶対に母親が家にいないといけない」 ということでもないようです。 そして、アメリカで発表された一歳から七歳の追跡調査によると 母親が仕事しているかないかでは心身の発達や社会性や 行動上の問題、学業に差はいっさいなかったそうです。 なので、自分のやりやすい方を選べばいいんです。 自分は家に閉じこもって育児をしているとストレスがたまるし 保育園に預けたほうが子供にもやさしくできると思う場合は 仕事をしたらいいと思います。 逆に自分は仕事、家事と育児が両立できないから経済的には つらくても小さいうちは自分が見てあげようと思うなら そうすればいいのです。 ちなみに私は後者のほうですが、 せめて二歳くらいまで見れたらいいなぁと思っています。 共働きで気をつける事 それは子供と触れ合う時間を一日になかで 必ずとるという事です。 めんどくさい時もありますし、自分の仕事の事で考えたりして いると後回しにしてしまいますが、話を聞いてあげるだけで いいんです。 相手にされないと子供は傷つきいずれ話さなくなるでしょう。 ママが忙しければパパでもいいですし、おばあちゃんなどに 子供を預かってもらってる場合もまかせっきりではいけません。 家事のしながらでも、五分でも十分でもいいです。 子供と楽しく笑いあうそんな時間を作ってあげたいですね。 母親のサポート 子供を守ろうとするなら、まず子供を支えているママを 守らなければいけません。 よく、近所の子供などがいたずらをしていたり・・・ 知っている子供だったら、近所の主婦たちの中で いろいろ勝手な想像で「しつけができていない」とか 「親が悪いのよ」などと言われてしまいます。 知らないのに言うのはおかしいですが、 女性は噂話が好きですので仕方がないのでしょうか・・・ そう言われてるのを聞いてしまうと、とても傷つきます。 それがママの不安になり、いろいろ言われないように しつけなきゃと変な気合が入り、余計に子供に押し付ける ことになって逆効果です。 だから子供を守るためには まず母親を周りがサポートすることです。 付き合いのある近所の方なら噂話するより、 悩みを聞いてあげて助けてあげて下さい。 母親をみんなで守り、サポートしていくことが 子供が成長する上でも大事なことなんですね。 子供のいたずら 子供のすることは仕方ないなぁと頭では分かっていても ついイライラしてしまうこともあります。 特に一歳過ぎた頃は好奇心大盛で何も分からずにやりたい事を そのままやります。家事をしていてもはかどりません。 でもいつも止めててばかりだと子供も納得しませんので 危なくないことはどんどんやらせたいと思っています。 うちはよくベランダに出たがって窓が開いていると素足で 歩いていってしまいます。 最初は掃除もベランダまで行き届いていなかったので とめていたのですが、「掃除して危なくなければ遊べるんだ」 と思いキレイにしました。 それからは素足で走り回っています。 その後足を洗うのが意外と面倒なんです。 だからもう私はオシリ拭きで拭いています。 けっこうオシリ拭きは使いますね(笑) 床なんかも雑巾を出して拭くのが面倒な時とかも使います。 すぐ汚しますからね〜。 そのつど拭いていた方があとあと楽なんです。 自分の都合で子供にやりたい事をやらせないのはかわいそう ですよね。少しの工夫と努力で思いっきり遊ばせてあげられる 事を知りました。 他人と境界線を引く ちょっと淋しく聞こえてしまうかもしれませんが、他人の言う事 をいちいち気にしていたらきりが無いということです。 人によって考え方も違えば、育った環境も違います。 母親になると特に事情も知らないのに子供のことでいろいろ 言う人もでてくるでしょう。 周囲の理解が得られないとたちまち不安になる・・・ そんな経験もあると思います。 例えば「しつけが足りない」と言われ、自分も「そうかもしれない どうしよう・・・」と思い子供に厳しくしたとしましょう。 子供は言う事を聞くでしょうか。だいたいは聞きませんし 子供からすると「何で急に・・・」と思うはずです。 何で厳しくなるのかという理由が分からないからです。 それをママが分かるように説明してあげればいいんですが 「誰々にそう言われたから・・・」というのはおかしいですよね。 それでは、ただ世間体を気にしているだけになって しまい、子供の事を無視しています。 なので、自分は自分、 この子はこの子でいいんだと思う事です。 そうすれば、子供の為に必要だと思う事は教えたらいいし 逆に「それは違うな」という事は聞き流しておいていいんです。 それでも他人の境界線を入っていろいろ言いたい人も たまにいますよね。 惑わされないためには、なるだけいろんな意見や本などを 読んで、情報や知識を身につけておくことです。 一応意見は聞いても、あと判断するのは自分自身なんです。 あまり振り回されないようにしたいですね。 掃除について 子供がいると掃除も満足にはなかなかできません。 寝ているときに掃除機もかけられませんし、 ガタガタ片づけていても、気になって起きてしまったりします。 特にハイハイ期はじっとしてくれませんので 掃除機を追いかけたりします。 そうすると排気を吸ってしまうので良くないですよね。 そんな時はおんぶをしてやっていました。 でも結構体力がいるので、とりあえず見えるところだけをやり 隅っこなどはまとめて、気が付いた時にハンディクリーナーで やったり拭いたりしてました。 私はそれで十分じゃないかなぁと思います。 ハイハイ期はフローリングの汚れには気をつけて よく拭き掃除していました。 ミルクを吐いたりしても時間がたつと落ちにくくなりますので、 そんな時もさっとオシリ拭きは使えます。 それから歩くようになるとよく真似事をするようになりますので 拭き掃除のまねもします。 子供にはきれいな乾拭きタオルを渡しておいて、自分は 濡らしたので拭いていきます。 そうすると楽しいみたいで、こっちも家事がはかどり 一石二鳥です!! |
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